💠
シャル・クライスルーン
(“鍵”の天使、あるいは|水晶の使徒《クィス・アポスル》・h00082)
『幾千の時を刻み、未だ割れぬ水晶の道。……ってね!』
鍵と封印にまつわる力を持つ天使。身長150cm弱で華奢。
護霊の晶神クィスから受け継ぐ力もあるが、力を与えると共に身体を蝕むシロモノなので軽々しくは使わない。多分邪神の類。
精神とか蝕まれつつ最終的に僕っ娘に落ち着いた。
基本的には封印結界的なものを多用して戦う。本気を出したら英雄武器の封印を解いて、もっと本気なら水晶で蹂躙する
「堕ちた少女は手を伸ばす。救いの手を差し伸べるではなく、救いの手を掴む為に」