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宮下・淳
(エマ・ローレライのAnkerの博士・h12811)
『私の発明品、役に立ったかい?』
エマ・ローレライのAnkerの博士にしてファン。
√EDENの住民で、偏屈な性格の発明家。√を超えても記憶を維持できる特殊な存在であり、異世界から技術を大量に吸収しているようだ。エマが振るう戦闘用キーボードの開発者であり、武器として十分な破壊力を持つ他、楽器としても一流。エマの要望で演奏ミスを修正する機能はオミットされている。他にもいくつか機械を提供している。
エマの歌に強く惚れ込んでいるようだ。