美土代・鈴蘭
■千代田区の神田神保町にある『お祖父さま』の営む古書店の看板娘。
好きなものは街の散歩と読書。歳の割には大人びたところがあり品の良さがある。
■ある日『魔法少女』の力に目覚めてロボトロンやEDENと共に古書店街をデザイアモンスターから守り切った。
白百合や鈴蘭の花を思わせる純白の衣装を纏い、魔法の弓の腕と持ち前の記憶力で敵に立ち向かう。
■命の恩人の帰りをいつでも迎えられるよう、彼の代わりに頑張っている。