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マスター
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長谷部兼光
マスター紹介
所持キャラクター(2)
初めまして。
|長谷部・兼光《ハセベ・ケンコウ》と申します。
よろしくお願いします。
全文を読む
※シナリオの採用人数について
気力の限り頑張ります。
(頑張れなかったらすみません)
●ノベル
過度にえっちなのやグロテスクなのはNGです。
描写して精々少年漫画のお色気描写くらい。
それ以外の縛りは現状特にありません。
基本的に、期限ギリギリまで時間を頂くことになるかと思います。
●途中の章からの参加について
どのシナリオでもいつでもOKです
●プレイング受付:○月×日早朝六時くらいまで
目安として、大体6時くらいまでです。
実際の所当日7時台までなら十分対応可能ですが、8時を超えると厳しいかもしれません。
●引鉄
納品しました。今回もかなりの期間お待たせしてしまいました(途中での再送ありがとうございました!)。すみません。
登場人物は大体『前日譚』と同じです。
・部下の人
引き続きの会話相手に選んだら何だか秘書か右腕っぽい雰囲気になってしまいました。
ただし、あくまで業務(?)上の部下と言うだけなので、帝凪の内心に関しては全く知りません。(合いの手を入れてるだけで何かしら核心部分に触れる会話はしてません)
なお、前日譚の時帝凪にRPGの存在をぽろっと教えてしまったのがこの部下の人なので、もしかするとやらかしちゃったかなぁ……とは『またか的な顔』をしてる時に思ってます。
・幾星霜
ばれたら他の幹部に怒られるくらいの総プレイ時間です。
・勇者新フォーム
色んなジョブの力を結集して高火力&超高速を実現した勇者オリジナルのジョブ。恐らく最強フォームの一歩手前位。
ここから帝凪となんやかんや激戦を繰り広げて弱点を克服しつつ最強フォームに至る、とか、本来ならそんな感じ、だったでしょう。
・獅子怪人と戦闘員ズ
気の合う実働部隊たち。
どれくらい信頼度が高いかと言うと、一番はじめに帝凪が『これからは魔王様と呼ぶがいい!」と宣言したとき一も二も無く即応じたくらい。
・パラノイア・コア
いろいろと形状を考えた末に、帝凪と怪人態の全身絵を眺めて『首元のブローチいい感じじゃない?』ってなったのでブローチ型になりました。
普段は真っ黒、起動すると全体的な意匠がギョロ目っぽくなる。
発動時の動作は見栄え重視で指パッチン。怪人なので手袋してても指パッチンできると言う事でお願いします。
(あくまで)プラグマの評価では、数ある帝凪の発明品の中でも最高傑作。
・誤作動防止
絶対に自分の意志でやろうと思わないと発動しないと言う事です。
・意思があるようにも見えるが、少なくともこのバージョンでは
不穏な一文。恐らくこの後コアも破棄するのだと思いますが、万一設計図なりなんなりが第三者の手に渡ったらそういう可能性もあるかもな……的な感じです。
・明晰な頭脳を持つ科学者がいるとも聞く。
それ以前からこいつ実は魔王じゃない?とはうっすら思われていましたが、お前絶対魔王だろ、と確信されたのはここです。
悪の組織に脅かされてる一般人視点なら『邪悪な』とか『狡猾な』とか、罵りのニュアンスの入った言葉を使うだろう、と。
あと多分帝凪の自画自賛系の言い回しは大我もかなりの頻度で耳にしてる筈なので、もう既視感しかない。
なので以降大我は帝凪=魔王の前提で、かなりフランクに会話してます。
・アイツが?
・怪訝そうに何某か考え込む姿
ここ最近一般人には危害加えてなかったアイツ(と言うか目の前の魔王)がそんな事やるか?
あ! ははーん成程、魔王様、失敗したのをそういう風に取り繕ってんな?
でまぁ良いか! に繋がります。
・機械竜
ぎゃあと鳴く。その鳴き声の意味するところは|勇者《大我》にしか解らない。意外と図太い性格をしていそう。
完全機械設定なのでパラノイア・コアの効果対象外だったんじゃないかな……とも思います。
なので最期まで大我の事を守って……とか。
あくまで一例として挙げただけで、結末に関してはお任せします。
・バーガー
・ほんのり塩気があって、丁度良かった。
ここの部分はうっすら七凪臣MSの魔王と元勇者『再会』を参考にしてます。
このときは、普通に味がしていた。
・学者
恐らく破壊力に関しては数あるジョブの中でも屈指だと思われます。
・悪の組織を滅ぼした翌週新たな強敵が現れて壊滅の危機!
大仰に通達を送ってくるプラグマも含めて、よくある奴です。
・分かんねぇ
・破顔しながらそう語る
切磋琢磨が好きだったのは、恐らく大我もそうだったろうな、と。
・「あれ? 名乗ってなかったっけ?」
・「名乗られてないぞ一切!」
もうボロしかないんですが、前述のとおり大我は帝凪=魔王と認識して話しているので特に全く問題なく進むシーン。
二か月と十日くらいは大体このノベルの執筆期間。メタネタ。
それで結局名前に関しては明かされないという(お任せします)
・終盤部分
割と期限ギリギリまで『怪人態の姿を借りた怪人指令装置の幻影がコアを起動するよう帝凪を唆す』的な展開を予定していました。
ただ、土壇場で『余りにもパラノイア・コアが出色の出来すぎて怪人態変身からの最大出力起動でもヒーロー側は異変に気づけない』『魔王と勇者の因縁に終止符を打ってしまったのは他ならぬ室長としての自分自身』というロジックを思いついたので変更しました。
その時帝凪はふと。本当にふとコアが大我に有効なことに気づいてしまう。
集合写真を見ていなかったら気づかなかったかもしれないし、大我が目を離さなかったら、|融合体《サイサリス》の子がカメラを潰していなかったら何もしなかったかもしれない。
コアが手元にあって。声を出せる。指を動かせる。誰も見ていない。誰も来ない。
偶然であれ何であれ、それが容易く出来てしまう状況に立ってしまった。
そして、自分がプラグマの電波塔怪人・皮崎・帝凪であるならば、それをやらないという選択肢はない。だから、
・「………………|発動《アクティベート》」
たっぷりの|躊躇《じかん》をかけて、引鉄を引いてしまいました。
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