マスター

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七枢 綴

マスター紹介
所持キャラクター(2)

はじめまして、この度マスターとしてデビューいたしました七枢 綴(ななくるる つづり)と申します。
数あるシナリオの中から当ページに目を留めていただき、心より感謝申し上げます。
私は、猟兵の皆様が紡ぎ出す唯一無二の「意志」と「行動」を尊重し、鮮やかな情景描写と共にその活躍をリプレイへと昇華させることを何よりも大切にしています。
忘却の街に、不幸の花が咲く
⛺1章 0+0人
七枢 綴
真人化工場炎上記録、あるいは「素材」と呼ばれたヒトの話
👾1章 0+3人
七枢 綴
【サポート優先】腐臭の迷宮、あたしたちが星を連れていく
七枢 綴
【サポート優先】まだ、誰も気づいていない夜に
七枢 綴
【サポート優先】ソレは祈りの形をしていた
七枢 綴
【サポート優先】白霧の底、罪は待っている
七枢 綴
【サポート優先】墨、滲みて古妖醒む
七枢 綴
祠へ還れ、古き夜の果てまで
七枢 綴
灯が落ちていく夜に
七枢 綴
【サポート優先】あるいはそれは呼び声なのか
七枢 綴
光の死骸、あるいは彼女の午後
七枢 綴
【サポート優先】白い祈り
七枢 綴
【サポート優先】鉄の翅が、南から来る
七枢 綴
あの曲を、知らなければよかった
七枢 綴
笑う猫は、帰り道を知らない
七枢 綴
【サポート優先】這い出す泥
七枢 綴
【サポート優先】その街に、迷宮は咲いた
七枢 綴
【サポート優先】牙剥く都市、星詠みの声
七枢 綴
【サポート優先】灰の街に、光を
七枢 綴
【サポート優先】桜散る夜、義侠の灯
七枢 綴
【サポート優先】情念の花よ、封よりも深く咲け
七枢 綴
霧の向こうに潜むもの
七枢 綴
【サポート優先】鉄と星の狭間で #√ウォーゾーン
七枢 綴
【サポート優先】真実と怪異の行く末
七枢 綴
【サポート優先】その仔を、渡すわけにはいかない
七枢 綴
【サポート優先】穏やかな街の歪な呼吸
七枢 綴