長押し
レベル38

月森・千尋 つきもり ちひろ
(守護者・h07085)

『あの日は戻らない。だから未来を見てほしいんだ。』

『月森』は元は『月守』柊家と共に月姫神社を祀る守護家。七瀬は兄、|万葉《かずは》の婚約者で正確には義姉になる筈だった人。仲の良い二人を見るのが、その中に入って三人で過ごすのが好きだった。兄が亡くなりあまり笑わなくなった七瀬が心配で付き添っている。本人は認めないがシスコン。いつか昔のように彼女が笑える日まで、その日が来ると信じて、彼女を見守るのが自分の責務だと思っている。彼が望む日は果たして来るのか

柊・七瀬のAnkerの弟 × 墓標
年齢: 14歳 (1月12日生まれ)
外見: 漆黒の瞳、黒髪、色白の肌
特徴: 美形、クール、実は面倒見がいい、年上に見られる、長髪
口調:面倒ごとを嫌うが故の丁寧(僕、~君、~さん、です、ます、でしょう、ですか?)
兄弟姉妹には気さくというか意地悪(俺、お前、だ、だぜ、だな、だよな?)
旅団:
能力: POW94、 SPD142、 WIZ111
技能: 覚悟5、投擲5、咄嗟の一撃3、居合2、コミュ力2、威圧1、幸運1、失せ物探し1、高速移動1、殺気1、優しさ1、除霊1、串刺し1、POW+26、SPD+63、WIZ+43
EXP: 26859(あと2964)
成長限界: 26859(プールEXP5264)
参照: 文武両道。大抵のことはそつなくこなせる性質をしている。一応剣道をやっているが帰宅部。時々運動部の助っ人をしている。万葉(かずは)が生きているときは、七瀬を揶揄って怒らせては、万葉が間に入って宥めていた。七瀬に憎まれ口を叩くのは、以前の反応を望んでいるからかもしれない。血は繋がっていなくても七瀬は大事な姉。万葉が急変したとき、声楽コンクールに出ていた七瀬に知らせようとして、万葉に止められた。知らせれば良かったと今も後悔している。実は甘いすぎるものが苦手。背が高いせいか大抵高校生に、偶に大学生に間違えられる。
一言:義姉が何か失礼でも? 僕で良ければ話を聞かせていただきますが。

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