長押し
レベル20

支倉・蜉ゥ縺代・みやび はせくら・ごめん僕の名前地球言語に変換できない・みやび
(いきどまり・h09421)

『使命のため、身を捧げた彼女のために。』

血色の悪い肌、光のない深淵の瞳──というミステリアスな外見からは想像できないほど柔和でフランクな性格の少女。正義感も強く、簒奪者との戦闘を躊躇しない。/精神・人格は寄生した宇宙人男性のもの。元々この身体に宿っていたEDENの少女みやびの人格は消えている。殆ど万能な√能力をもってすれば少女の精神を取り戻せるのではないかと、日々方法を探っている。その結果、自分が消える=死ぬことは特に問題視していない。

人間(√EDEN)の護霊「捧命至天華」 × 霊能力者
年齢: 10歳 (4月12日生まれ)
外見: 漆黒の瞳、漆黒の髪、色白の肌
特徴: 極端に白い肌、いつもハラペコ、天涯孤独の身、実はパソコンが好き、年上に見られる
口調:のんびりした女の子(わたし、あなた、~さん、だね、だよ、だよね、なのかな? )
本音で話す時は柔和な男性口調(僕、~くん、~ちゃん、だね、だよ、だよね、なのかな? )
旅団:
能力: POW84、 SPD42、 WIZ96
技能: ハッキング14、霊力攻撃10、オーラ防御10、降霊10、情報収集5、牽制射撃5、念動力1、学習力1、霊的防護1、氷結耐性1、精神攻撃1、狂気耐性1、呪詛1、恐怖を与える1、POW+40、SPD+20、WIZ+48
EXP: 919(あと452)
成長限界: 919(プールEXP14010)
参照: 僕のこと?うん、実は元いた星ではハッカーやっててさ。国の悪事暴いたりとかのありがちなやつね。で、友達だと思ってた奴に「面白いVRゲームあるよ」って騙されてさ。それが脳に精神寄生する違法デバイスで、丁度みやびちゃんが神降ろしの儀式やったタイミングと被っちゃったんだ。地球を守るはずの神様じゃなく、ただの僕が彼女の自我を上書きして居座る羽目になった。元の体はもう殺されてる。「僕がみやびだ」って開き直ると欠落が癒える。八方塞がりの僕はちびっ子RPしながら頑張ってるってわけ。……仲良くしてくれると助かるよ。本当に。
一言:見て!見て見て見て!凄く綺麗に|撮って《描いて》もらったよ!…え?目が怖い?表情って作るの難しくて…

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