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レベル10

支倉・みやび はせくら・みやび
(支倉・蜉ゥ縺代・みやびのAnkerの聖なる乙女・h10147)

『わたし、これでみんなの役に立てるんだ……!』

彼女の話をしよう。支倉という家は代々√能力者を輩出する神職の一族だった。持てる力の限りを尽くして戦い、それでも及ばなければ能力を持たない血族を神──捧命至天華に生贄として捧げた。神は巫子の命を戴き、その力を増す。それを繰り返す一族。でも、そんな戦い方では早晩限界がやってくる。支倉に子孫はただ一人。彼女が√能力に目覚める保証も、待つ時間も無かった。そうして、"神降ろしの儀"は執り行われた。そんな話。

支倉・蜉ゥ縺代・みやびのAnkerの聖なる使命の裔 × 眠り続ける人
年齢: 10歳 (4月12日生まれ)
外見: 漆黒の瞳、漆黒の髪、白い肌
特徴: 年上に見られる
口調:のんびりした女の子(わたし、~くん、~さん、だね、だよ、だよね、なのかな? )
死を覚悟した時は褒めてほしい甘えた子供(わたし、相手の名前、だね、だよ、だよね、なのかな? )
旅団:
能力: POW18、 SPD17、 WIZ22
技能:
EXP: 0(あと10)
成長限界: 919(プールEXP0)
参照: https://tw8.t-walker.jp/character/status/h09421
一言:支倉・蜉ゥ縺代・みやび(h09421)の身体にかつて宿っていた自我。今は上書きされ失われている。

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