岩永・湯布衣
(ドワーフなのに竜のしっぽが生えてきた件・h09860)
『姿は変わっても、職人の誇りを持つのがドワーフですの』
わたくしはユッフィー。空想世界「∞ラグナロク」から「ブリーシンガメンの災い」で離散した同胞を探してますの。ここはドワーフの「欠落」した世界ですが、各地に痕跡が。当分は、歴史の闇に消えた同胞の足跡を追いますの。(身長140cm、実年齢1000歳以上?元は空想未来人で、石を彫り仲間を増やす男だけの種族「ドヴェルグ」が試作した乙女像だった。竜人の部位は、後からインビジブルが憑依した「偽物の臓器」扱い)