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篝・宗一郎
(|夜明け前《heart of sword》・h11048)
『さて、仕事にかかるか』
■江戸時代幕末風の√から不意に迷いこんで帰れなくなった忍者。今は√EDENの文化に慣れつつ元の√に帰る手段を探している。■喋ろうと思えば流暢な標準語を喋れるが、普段はネイティブではない土佐弁を使用する。■忍者であるが、侍として諜報活動を行っている最中に√EDENにやってきてしまった。■√EDENで初めて食べて好きになったものはエビマヨのおにぎり。■目が「見えすぎる」ため、不要な時は髪で隠している。