長押し
レベル10

💠 ペイル・リグレット
(紺碧のリグレット・h13598)

『それでは、後悔の無い人生へ行ってらっしゃいませ。』

「どうか私の後悔を食べてください」 その都市伝説が囁かれ始めたのは丁度公衆電話が普及してからだ。 『青電話さん』その話では必ず青い公衆電話が夢の中に現れる、という点…そして受話器を取ると目覚めた時には何かが起きているという事。 彼はその都市伝説の正体…人間災厄だ。 曰く、青電話の受話器を取ると"後悔"について問われるという。 そしてある言葉を口にしたその瞬間、■■■る。 …今も、夢の中であの電話が鳴っている。

人間災厄「紺碧のリグレット」の御伽使い × 護霊「青電話」
年齢: 99歳 (1月28日生まれ)
外見: 青い瞳、藍色の髪、色白の肌
特徴: 中性的な顔、友好的、ミステリアス、博物館が好き、長髪
口調:青電話さん(僕、~様、です、ます、でしょう、ですか?)
時々たまに(僕、あなた、~さん、だ、だね、だろう、だよね?)
旅団:
能力: POW24、 SPD17、 WIZ28
技能: 恐怖を与える2、降霊1、POW+7、SPD+2、WIZ+3
EXP: 0(あと10)
成長限界: 919(プールEXP0)
担当: 地獄堂
参照: 人間災厄『紺碧のリグレット』についての記録-紺碧のリグレットは認知改変能力を持つ人間災厄です。ターゲットの夢の中に青い公衆電話の姿で現れ、その受話器越しに後悔について問います。この際、後悔している事を話す、もしくは後悔を思い出してしまった場合、被害者の後悔を紺碧のリグレットは読み取り、もっと良い選択をしていた場合の人生を送りたいかと被害者に質問します。紺碧のリグレットは実際にそれが可能かのように振舞いますが、決して騙されないようにお願いします。実際に行っているのはただの"生みなおし"と"辻褄合わせ"です。
一言:あの人は嘘を言っている。紺碧のリグレットは私の後悔を食べてくれた。あれこそが真の救済であり、嗚呼──

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