【1:1RP】夏。照り返す日差し。水のお手手
禍津宮市の名物ミルクホール『ちゃちゃ』にも夏が来る。ご機嫌な日差しと焼かれた床材、天地から熱が迫るこの時期は「去年はこんな暑くなかった」と言う声は毎年聞こえて来る。
いくつもの扇風機が首を振り、窓際席がカーテンを閉める中、唯一開かれた窓から煌々と日差しが刺し込む席に、意外と見ない水の子二人。お天道様がどれだけ差そうと、二人は涼しい顔で笑っている。
〇場所:ミルクホール『ちゃちゃ』
〇時間:太陽が真上を過ぎたぐらい
〇相手:ミルグレイス・ゴスペリジオン( https://tw8.t-walker.jp/character/status/h02552 )
演出修了
まぶしい(通りすがり)
星河・あくあ 8月22日00時「えへへ~♪…あるまちゃんは好きで収まらない大事な人だからね~♪」
『そうだよ♪言葉にするのが色々と難しい…でも、もう悪い人に奪わせないようにって二人でがんばるんだよ♪』
(むにーっとくっついてるふたり)
「他に好きな人…?えーっとね、大切な人は出来たりしたけど、ヒトのする恋?とかは人とはなかったかな…?」
『わたしも~。男の人でいい人?とかはあんまり…いなかったかな?』
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 8月22日09時言葉でまとめられない絆……いいねぇ、ほっこりする
(くっつく二人に和む踊り子軍師)
まぁ確かにお互い目の前にめたくそに大事な人がいたら恋愛的な関心は薄くなるのはわかるなぁ
周りから見ても越えられない壁がそびえたってるから、アプローチかける人もいなかったんだろうねぇ
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星河・あくあ 8月24日23時「うーん…多分そういう感じで仲良しになれる人もいたと思うけどね~」
『でも、ちゃんといい人もいたし…色々な事やったよ~!』
「好きな人?もちゃんといるけどね、やっぱあるまちゃんが一番だったの!」
『わたしも!』
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 8月28日23時行ったことないとこかぁ……
(思い出(※という名のシナリオ)を振り返る)
……結構色んな所行ってる気はするけど、真っ当な√EDENにサポート参加する(迷い込む)ことは少ないかもねぇ
めっちゃ現代的ぃな場所にはあまり迷い込んでないかもしれない……?
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星河・あくあ 8月31日23時「|√EDEN《現代》はあまりないんだ~私もあまり行ったことないかな?」
『いろいろとやんなきゃダメな事とか…|ご主人様《ますたー》に教えてもらってから!って言われてる~』
「なんだっけ~…√ドラファンとは違うというか…服装とか色々気にするからだって~」
『肌の色とか服装とか…色々と気にしないとだめらしくて、もし行くことあったら聞いてみる?』
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月1日18時二人の場合は√EDEN(あっち)に馴染ませるには誤魔化さないといけないパーツ多いもんねぇ
お肌は勿論、髪の毛も透ける可能性あるし……帽子被ったりとか色々専用コーディネート考えないとってなりそう
アタシの場合はカラダは人間だけど、服装は√EDEN(あっち)に溶け込みにくいから専用の服装になる必要があるんだよねぇ
あ、でもコスプレっぽく捉えられる場所とかハロウィンみたいな仮装が主だった時期だとあまり気にしなくても良さげなのが良いかなぁ
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星河・あくあ 9月3日22時「そうだね〜...髪はあんまり?でも服と肌はどうにかしろーって言われるから頑張んないとだね〜」
『|ご主人様《ますたー》みたいに長袖とか...おっきいの着る感じかな?』
「そういうのが大丈夫な時期...いつもそうじゃないからこそ大丈夫になるの、不思議だね〜」
『でもそれ以外の時期のお出かけもしたいから色々聞いてみようかな?』
「ミルグレイスちゃんも聞いてみる〜?」
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月4日19時顔だけならともかく、首元や手もファンデーションつけないとってなると化粧品の減りがえげつなさそうだなぁ……√EDEN散策
詰襟の衣装で手元も手袋で覆って、足元もタイツやブーツで決めれば塗る箇所自体は減らせるかなぁ? ……一番の課題は明るい所だと向こう側が見えちゃう髪のツヤ……?
オシャレに見え、なおかつ混乱を招かないコーディネートは永遠の課題だねぇ
アタシは何だかんだで肉体は人間だから、服装さえどうにかすれば溶け込めるのは強みになるかぁ
その土地で馴染めるコーディネートは気になるところだね、そういうのはやっぱ現地の人のが理解ありそうだし
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星河・あくあ 9月6日01時「お化粧…いろんな事するけど、途中で落ちちゃうのとかありそうで不安…」
『そういえばあくあちゃんはずーっと前、|ご主人様《ますたー》と入れ替わって戦った事あったんだっけ?』
「一回だけあったね。その時は肌の色とかも全部外側はそっくりにできたんだ~」
『やんなくて大丈夫になったからやってないだけ…かな?』
「うーん…どうだったっけ…ずーっと前になんかできたんだもんね~…」
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星河・あくあ 9月6日18時「あの時は……|やんなきゃダメだった《・・・・・・・・・・》し、|借り物《・・・》で、すぐ返しちゃったからどうだろう~」
『確か、最初のセカイの|魔王《・・》って名乗る奴とやってて…』
「私がいけなかった間に、|ご主人様《ますたー》が殺されたあの時。何でできたか…今でもわからないけどね」
『でも、その事を|ご主人様《ますたー》に聞くと一回やったんだからわかるだろって言われるもんね。』
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月6日18時ふーむ、相当な窮地の中、特例も特例だったから出来た事……って感じかな?
自分の元々の素養を書き換えるってのは魔術にしても相当なコストがかかるだろうから、そうぽんぽこやれるモノではなさそうだね
んー……一度体験したから、あとそれを何度も馴染ませられるかどうかは当人次第って感じかも……?
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星河・あくあ 9月6日18時「でも結局、怪我してバレたから私のまま戦ったけどね~…でも、あの時に出来た技とか魔法とか、返した時に全部使えなくなっちゃったからそうなんかも?」
『みんながわー!って技の名前叫んでやる…ああいうのはなくなっちゃったけど、そうじゃない…なんだろう?』
「技術?記憶…?どういうんだろう…?でも、|人の骸《・・・》を食べるのは、二度とやりたくないもんね。」
『わたしも|2回目《・・・》はやだね~そこまで美味しくないし…』
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月6日20時――人の骸……?
……その人の生体情報を疑似的に取り込むことでその人に成り代わる……って感じかな
確かにその方法は頻繁にやれることじゃないし、率先してやったら倫理面でアウト出ちゃうわぁ
――アタシもモンスターの肉を捌いて食べたりするけど、それをやるのは動物型や植物型の奴だけにしとけって師匠(パパ)に言われたなぁ
人型のモンスターは大して栄養にならないしそもそも食用に出来るほどじゃないとか
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星河・あくあ 9月7日02時「...うん。|ご主人様《ますたー》にみつけてもらったセカイだとね。異世界転生?した他の人と元の場所に帰る為に頑張ってたんだって。」
『うーんとね、多分...今私たちが一緒にいるのは...こっちの言葉で言うなら、異世界同位体さんだから、|ご主人様《ますたー》|でも《・・》ある人だね』
「でね、最初のセカイの、最後の戦いで...友達を守って限界を超えちゃったって。なんだろう...魂の輪郭?っていうのが崩れそうになってた感じ」
『私は違うセカイに居たから分からないけど...その時のアクアちゃんって、倒したモンスター食べたらなんか色々できるようになってて...ってのもあったっけ?』
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月7日15時ふーむ、複雑な人間関係になり始めてる……?
あー……枠組みが壊れそうだったから疑似的な骨組みを別のもので補填しようと動いた、ある種の防衛本能みたいな感じかなぁ
相手の生体情報の一部を取り込む行為を基軸にプラシーボ的なの働かせて本当に能力コピーするっていうのか
……その後大丈夫だったの? 何か色々異変が発生してもおかしくない案件だよねそれ?
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星河・あくあ 9月7日20時「その後は…お友達とちゃんと倒したし、所謂帰り道?みたいなところ触ったら、|借りた《・・・》物を返した感じだったと思う。その時に多分…わたしの…いろいろ?も多めに|持ってかれた《・・・・・・》のもあったけど…」
『わたしが最初にみたアクアちゃんって、元気なくて夜寝れなかったんだよ。大事な物がない感じ?だった!』
「今はもう大丈夫だけどね。いろんなことが終わって最後は、|あのセカイ《・・・・・》の私も|どうにかした《・・・・・・》し!」
『それに、いろんな異変?もいっぱいあった!そもそもアクアちゃんとあった事自体もそういう事に近いかもしれないし!』
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星河・あくあ 9月7日21時「あ、そうか。そうだね~…。うん。」
『ぜーんぶ終わった後、アクアちゃんが行った場所がね。最初に魔王を|倒した後《・・・・》のアクアちゃんが居た場所。』
「最初のセカイで戦って、その後色々あって次のセカイでいろいろやった。その結果|ご主人様《ますたー》の居る|花園の楽園《アヴァロン》まで行けた後だよ。」
『いろいろとぐるぐるしてるけどね~…最後にやったのは、大事な物を持ってかれたあの時のアクアちゃんの…いわゆる|欠落《・・》を埋めなおしに行ったの!』
「多分、|こっちの《・・・・》セカイとは違う時間を生きてるけど、何もしないとすぐに死んじゃいそうなの、あの時ずーっと思ってたから」
『そういえばお話してなかったね。私達が使う√能力とは別のモノ!』
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月7日22時ああ、異世界同位体ってそういう事……? ってことは、その世界のあくあは欠落が満たされて能力者じゃなくなった感じかな
違う世界を生きてきたなら、能力も違う形で発露されてた可能性があるし。そういった差異があったりするのかぁ(ほーんと唸っている)
でも欠落を『埋め直した』って……今いるあくあと、あっちのあくあって欠落の内容が異なってたってことなの?
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星河・あくあ 9月7日22時「私が|ご主人様《ますたー》の遺体を食べて、還した後に残ったモノの一つでね。時間とかいろんなのを無視して「そうだった事にする」能力。|ご主人様《ますたー》は【創造手の筆】って言ってた」
『それとね。わたしが居たセカイでいろいろやって…できる様になった「何も無い物」を出す能力。|ご主人様《ますたー》は【零】って名前を付けたの』
「これを合わせたらね「時間とか空間とか何もない場所に、行きたい場所への道」を作れる様になったの」
『それで最初のセカイに戻ったの。』
「不思議な事だけどね。二人でならどこへでも行ける様になったんだ。」
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月8日19時おお、色々な協力を経て成せた奇跡っぽいね。良き
『二人でならどこへでも』かぁ……そういう関係はやっぱり憧れるし、羨ましいものがあるねぇ
(ふへへと笑う)
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星河・あくあ 9月8日23時「うーん…多分ね。普通の道を歩めなくなっちゃったけど…多分「あのセカイで幸せになる」私も居てほしかったからかな?」
『楽しかった事もあったけど、辛いのはもっといっぱいだったから。同じ辛さをしなくても大丈夫な様にかな。』
「魔王を倒した後に|持ってかれた《・・・・・・》所を治せば、知らなくても幸せになれるのがわかったからだね。」
『でも、ただのスライムに戻るだけじゃない。ちゃんとアクアちゃんとして、あのセカイで友達と幸せを守る。それができる事も一緒に伝えてね。』
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星河・あくあ 9月8日23時「えっとね。最初のセカイの私も、今の私も。持ってかれたのは一緒だよ。でもね、」
『あのセカイで喪ったのを、自力で持ったのが今いるアクアちゃん。これ以上苦しまない様に、踏み出さなくても良いように下のが、今いる、最初のセカイのアクアちゃんなの。』
「時間とか色々無視できる様になったから…多分ね。いろんなセカイがある様に、いろんなわたしもある様になっちゃった。のかな。」
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星河・あくあ 9月10日00時「あっ…えっと…変なお話だった…かな?」
『普通はないような、変なお話だもんね。』
「|√《セカイ》どころか時間を越えてね、昔の私を見に行って、自分の|√《もしも》が出来ちゃったり。」
『信じるのが難しいお話って言われたら、そうだからね~…』
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月10日16時んーん(首を横に振る)
まぁ正直夢物語みたいな話だったけど、色んな世界があるってのは能力者になった以上はわかりきったことだしねぇ
『こんなこともあるんだねぇ』っていうのが素直な感想かなぁ
その上で一言言うなら……
――その旅路の道中をよく頑張ったね、二人とも
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星河・あくあ 9月11日01時「うん…♪」
『えへー…♪』
(嬉しそうにふにゃっとした笑顔に)
「|ご主人様《ますたー》の所にやっぱ行きたいってなって始めたのが、今はそれ以外のいろんなところに行ける様にも。」
『その途中でアクアちゃんに…わたしも、いろんな人も助けられたからね。』
「勿論。嫌な事もいっぱいあったけど…全部嫌になった事はなかったから。」
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月15日19時無事に目標だった人にも会えて良かった良かった(ほっこり)
それにしても結構波乱万丈というか、すごい経験して今に至ってんだねぇ
アタシ自身はそういうのあんまり無いからちょっとうらやましいかも?
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星河・あくあ 9月19日01時「そうだね~…私はよくわかんないけど、嬉しい事も酷い事もいっぱいあったのは確かだからね…」
『わたし達以外も、違ってみんないろんな事をやってる気がするから、まだまだかも?』
「それもそうだし…ミルグレイスちゃんもいろんなセカイに行ったりしてたら、不思議な縁が見つかるかもだね。」
『この前のそっくりさんも!見た目がそっくりな人なんてめったに見つからないもん!』
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月19日09時最終的に当事者がどう感じたのかが重要だろうしねぇ
(味噌汁をすすった後、サンドイッチをつまむ)
不思議な縁かぁ……今のところ自分のそっくりさんに遭遇したくらいだなぁ
いや、迷子になった結果イエドラに辿り着いたのもまた不思議な縁かもしれないけど
こうして二人と会って話が出来たのも、縁の一つだろうしね(にへへと笑う)
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星河・あくあ 9月21日01時『それもそうかも!どこにでも同じ人っていないもんね!』
「|黄龍会《ここ》に来なきゃ会えない人もいるし、そうじゃない場所もそうだもんね!」
(むふ~とご機嫌そうにふたりは応える)
「そういえばお水だけだとお店さんにもよくないもんね~…どれにする?」
『お味噌汁と何がいいかな?』
(メニューを指で撫でながら見る)
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月21日07時『ちゃちゃ』のメニューは膨大だもんねぇ……味噌汁は割と色んなのに合うけど悩まし悩まし
そういや初めて二人が来た時もお水を出されてた覚えあるけど、普段はどんなもの食べてるの?
(内心では生き物だしご飯は食べるよね、ていうかスタンプラリーの時普通にお肉食べてたねぇって思い出を振り返る)
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星河・あくあ 9月23日14時「普段のご飯...そうだね〜...」
『人が食べてるものはだいたい大丈夫だよ。フルーツとか木の実とかもそうだし...』
「お肉もだね。お魚も美味しいのいっぱいあるもんね〜」
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 9月23日19時旅とかしてると色んな国の色んなご当地ごはんとかも堪能できそうだしねぇ(じゅる)
逆に食べられないモノとかってあるの? 種族的に無理だぜーとか、純粋なアレルギーとかそういうのとか
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星河・あくあ 9月28日09時「うーん...美味しくないものと|食べられないもの《非食品》ぐらい...?」
『でも、アクアちゃんって食べれそうなのはだいたいもぐもぐするよね〜』
「それはまぁ...美味しかったらいいな〜!って気になるのだったらまぁね〜」
『それもそうだね!』
「とりあえずお味噌汁頼む!」
『うん!』
(店員さんに伝えるふたり)
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星河・あくあ 10月2日00時「ね~♪美味しそうなのだったらついつい食べてみたくなっちゃう」
『んね~♪見た目きれいでもおいしくないのとかもあったけど…』
(二人分の味噌汁頂いた二人。ちみちみなめてる)
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 10月2日13時ダンジョンで美味しそうな木の実がなってたら試しに一口食べてみるのやるからわかるぅ
(味噌汁を飲み干し、麦茶を飲み)
……ふぅ、ごちそうさま。誰かと会話しながらご飯するのはやっぱりいいねぇ、楽しい
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星河・あくあ 10月3日01時「だよね~✨そういう所のって売ってたりしないもんね!」
『うんうん!変なのもたまにあるけど、美味しいのもたまにあるもんね!』
(お椀をもってちみちみ飲んでる)
「んみゅ。アルマちゃん以外の人と一緒のごはんは久しぶりだね~」
『|ご主人様《ますたー》がお茶飲んでるときとかそれぐらいしかないもんね!』
「ここ、いろんな面白い人来るからね。もっといろんな面白いお話聞けそうだよね!」
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ミルグレイス・ゴスペリジオン 10月3日09時うんうん、新鮮な話が聞けてアタシもハッピー♪
面白くて興味深い話を聞かせてくれてありがと
(食べた食事の皿を前に手を合わせて、席を立ち)
んじゃ、アタシはそろそろ店を出るかな
相席に応じてくれてありがとうねぇ
(ごちそうさまー、美味しかったよ。お勘定お願ーい と言いながら会計口へ向かっていく)
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