長押し
レベル20

黒塚・いろは くろづか        
(人間災厄「影の煩ひ」・h05231)

『あはは、捕まえてみぃ!俺はここだよ!』

誰かの大切なモノに姿を変えて生活に溶け込む災厄。一見怪異として処理される部類だが、危険視され災厄とまで呼ばれている理由はその本質にある🦊普段は10歳程の姿。人当たりが良く朗らかな性格で、たまに人からズレた言動をとることも。嘗ては収容所から常習的に脱走していたが、担当者が神威博士に変わって以降大人しくなった。現在は条件付きで外出が許されており、汎神解剖機関の要請で怪奇事件の現場へ出向くことも多い。

人間災厄「影の煩ひ」のどろんバケラー × 狐龍の霊剣士
年齢: 61歳 (1月23日生まれ)
外見: 琥珀色の瞳、銀髪、色白の肌
特徴: 八重歯、マイペース、寂しがり屋、果物が好き
口調:朗らか(俺、お前さん、だね、だよ、~かい?)
時々実年齢の姿の時や独り言等(俺、お前さん、だ、だな、だろう、なのか?)
旅団: 怪異牢獄ヘルパレスBeyondRoom
能力: POW49、 SPD77、 WIZ52
技能: 恐怖を与える7、変身6、霊力攻撃5、幸運3、精神汚染2、物を隠す1、切断1、霊的防護1、社会的信用1、リミッター解除1、限界突破1、怪力1、不意打ち1、情報収集1、団体行動1、POW+15、SPD+31、WIZ+18
EXP: 919(あと452)
成長限界: 919(プールEXP390)
参照: 人間災厄「影の煩ひ」は██県██村の黒塚にある石祠です。災厄は対象の大切なモノに姿を変えると共に生活を始めます。大切なモノが現存する場合は██して成り代わります。対象は災厄に対し執拗に執着するようになり約1週間ほどで██します。機関に発見された頃には██村は廃村寸前の状態でした。「影の煩ひ」に関する資料は閲覧制限を設けた幅1.140mm高さ1.810mmの金庫へ厳重に保管してください。また、異常が認められる場合は速やかに神威博士へ報告してください。これ以上の情報はクリアランスレベル4以上が必要です。
一言:【MS様へ】参照部分はフレーバーなので読まなくても大丈夫です!

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