ゼロ・ロストブルーの日記帳
ゼロ・ロストブルー 11月6日08時はは、無茶をした自覚はあるが…弟子や友人に呆れられそうだが、なんだろうか、血が滾るというのだろうか。
……仲間と戦うのは、こういうことだったなと、とても懐かしい気持ちにもなってしまった。ケガは弟子に会う前には治しておかないとな。
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ゼロ・ロストブルー 11月9日16時戦闘がない依頼がぽつぽつあるのはありがたいな。そして制圧か、すごく速いペースなんだろうな。次の波が来るまで、少しゆっくりさせてもらうか。
(ゆっくりできるのか?という弟子からのメールをそっと閉じ)
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ゼロ・ロストブルー 11月12日18時第二戦線、いえし度マスターのにナツメと参戦するかな。あとはふらふらとまた写真撮りながら。
「なんでいるんだよゼロさんよ。」
はは。
バッタリ遭遇した時はよろしく頼む。
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ゼロ・ロストブルー 12月4日19時(現像した写真をみながら、遭遇した戦争のあれこれをレポートにまとめ)
いろいろと激動だっな。少しゆっくりさせてもらうとしようか。クリスマスに年の瀬、色々あるな…忘年会はいつだった…。
(『年の瀬に迷い込むなよ、絶対だぞ、迷い込むなよ!!』という弟子からのメールをそっと閉じ)
さて、もう一仕事だな。
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ゼロ・ロストブルー 12月31日12時ーーーーーーーーーー
今年1年、皆様には大変お世話になりました。時ににぎやかで楽しくて
時にひりつくような刺激があって
あっという間の一年でした。
よいお年をお過ごしください。
そして、来年もよろしくお願いいたします。
ゼロ・ロストブルー
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…よし、蕎麦でも買いに行くか。
肉、かき揚げ、天ぷら…おあげもいいな。いっそ全部のせるか?
(パソコンの電源を落とし、編集部を出る)
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ゼロ・ロストブルー 5月9日07時√妖怪百鬼夜行…色々と面白い食べ物や建物があるな。
もう少し写真に収めておきたいところだ。
※周りや写真に夢中で、弟子からの「どこいるんだ迎えに行くからウロウロすんじゃねぇ!」という鬼のような電話やメールに気づいていない)
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ゼロ・ロストブルー 5月9日18時「ゼロさんよぉ、てめぇもこんなシゴキ受けてたのか?(ぜーはー)」
…はは、本当は俺の師匠と同じ鍛え方をしてやれたら良かったんだが、Ankerだからちょっと無理だな。
「一応聞く、例えばどんな。」
寝てる時、殺気で起きなきゃインビジブルにされたな。
「あっ、これ思った以上に師匠の師匠がヤバイやつだったパターンだ。」
なんてな。
「冗談かマジか分からねぇなこいつ。」
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ゼロ・ロストブルー 5月23日18時ナツメ、駅まで送ってもらえるか?
「りょーかい、だがオマエも免許取らないのか?」
……聞きたいか?
「あ、なんか笑われるネタ的な意味で話したくなさそうな顔してやがる。」
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ゼロ・ロストブルー 5月26日07時『ゼロです。ただいま取り込み中のため電話に出ることができません。ご要件のある方はメールか、●●出版月刊Rリープ編集部にお掛け直しの上、メッセージをお願いします。
ナツメの場合は迎えに来てくれ。』
「おぉぉおおお!(異世界の道ダッシュ)」
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ゼロ・ロストブルー 5月26日07時「で、免許の話だが。」
めずらしく話題を蒸し返すな?
「面白そうな気配を感じた。免許じゃなくても乗り物の1つ2つ経験あるだろ?」
……はは、仲間が血相変えてとんでくるからな。
(冒険者時代、乗り物乗っては落ちたりぶっ壊したり逃がしたりしてたのでもうお前二度と運転すんな俺たちがやると仲間からきつく言われた。)
(乗れないわけではない、ショートカットした先が崖だったのだ。)
(乗れないわけではない、スピード出した直後が急カーブだったのだ。)
(乗れないわけではない、敵がいたらぶつかったほうが早かったのだ。)
(乗れないわけではない、皆√能力者だからまぁいいかと思ったのだ。)
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ゼロ・ロストブルー 5月28日07時「ん?何飾ってんだこれ…カード?」
あぁ、それか?ホビー雑誌担当の同期から雑誌と共に勧められたカードのやつだな。
その雑誌の紹介カードにそれがあって、絵と説明文が気に入って、なんだが…7種類あってな。記事を読んだら実物をみたくなり…見たら飾りたく、と、いうわけだ。
「あー、特殊勝利カードか…ん?これコンボ次第で結構エグくねぇか。」
はは。『帰郷戦士』っていうらしいなそれは。
一応それは観賞用で…それで同期に話したら嬉々として組んでくれたデッキもあるぞ。
「ゼロの出版社おもしれぇやつ揃ってるな?」
「異訪禄、帰郷の路、か…いつか居なくなっちまったりしねぇよな…」
何か言ったか?
「なんでもねぇ、ロマンデッキあるなら今度やろうぜ。発動までに勝ってやるからよ!」
禁止カードは「無しだ無し!!外せ!」
https://tw8.t-walker.jp/scenario/show?scenario_id=10927
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ゼロ・ロストブルー 5月30日12時…あぁ、ナツメか。
「眠そうだな?」
色々立て込んでたからな。しばらくはもう少し仕事を回してもらって稼がないといけないし。
「何かデカい買い物したのか?」
蟹。
「蟹!?まぁちゃんと前見て歩くなら構わないんだけどよ。」
(ふと見ると、能力者しか見えない光のなかにそのまま突っ込む師の姿)
「ぜろさんよぉお!!!」
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ゼロ・ロストブルー 6月1日07時(少しずつ体調が落ちるような動きを始めますが、あくまでゼロのRPでありプレイヤーは小躍りするくらいには元気です。またお誘い等にはゼロ自身も心でスキップしながら向かうので何かありましたらお気軽に。)
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ゼロ・ロストブルー 6月1日21時「そういや今度の手合わせ、いつもの場所でよかったか?」
ああ、あそこで問題ないだろう。ただ日が昇るのが早くなったからな、1時間はやめられるか?
「了解。あーあと今度はちゃんと約束守れよ、寸止めだからな!」
あの時は本当にすまなかった。
感覚も随分と戻ったし、もうやらかしたりはしないさ。
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ゼロ・ロストブルー 6月6日19時…なんか、巻き込みたいな、友達を。
副業OKならモデル代を、NGならご飯を奢る形なりで…雑誌モデルに興味ないかって頃合い見てふってみるかな。
https://tw8.t-walker.jp/scenario/show?scenario_id=10225
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ゼロ・ロストブルー 6月9日07時「ゼロくぅん。」
はい、なんでしょうか編集長。
「来月、福岡出張お願いできるかな?グルメ部門の撮影手伝いと、こっちの方(怪異情報の資料)」
分かりました、準備しておきます。
「あとあれ、ミルク餡でバター香るあれ、あれいいよねぇ!お土産は是非それで!!」
はは、わかりましたよ。編集部の皆にも買っておきます。
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北條・春幸 6月11日00時お手紙ありがとうゼロ君。
興味あるある。
お洒落とかモデルとか自分には全く縁が無い世界と思ってたからねえ。
|背も高くないしひょろい《ゆくゆくはピンも欲しい》けど、お手伝いできる事があるならぜひお願いしたいね。
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花園・樹 6月11日02時ゼロはお手紙ありがとう…って、え?モデル…!!?
わ、私で大丈夫?!私…|前年度の教え子《小4女子》達に散々私服が残念とか言われたレベルでお洒落とかそういうセンス皆無なんだけれど…。√コレの私服も完全に|しおん姐《斯波》さんに任せっきりだったし…。
…で、でも、いつまでも斯波に任せっきりにもできないし…これも勉強の一つと思えば…。
【※背後は目茶苦茶ノリノリなので是非是非参加したいです!(笑)】
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ゼロ・ロストブルー 8月4日12時今回の釣りは少し不思議な体験だったが、とても楽しかった。
自力で釣れたのはワカメくらいだったが…さて、この魚はどうやって食べるとしようか。
https://tw8.t-walker.jp/scenario/show?scenario_id=4975
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ゼロ・ロストブルー 8月15日15時体調は良くなったが、気づけば休みがそろそろ終わってしまうな。明日あたり、何か美味しいものでも食べに行こうか。
(やすみなんてねーよ、な弟子が見つめているのを我関せずに)
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ゼロ・ロストブルー 8月27日21時一度能力を失っているから、もし今後、再度能力者になることがあったとしても過去に使っていたジョブ、能力を得ることはないんだろうなという予感はしている。
いま欠落はないとはいえ、ルポライターとしてこの世界で生きて出来た大切なものや人を今後失う可能性はゼロではないからな…。
どうか皆、無事にな。
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ゼロ・ロストブルー 11月4日12時このスピード感、タグを見て締め切り日時をしっかり確認しておかないとな…いえし度マスターのにははいるかが、あと1つ2つは入ってみたい所だな。
…おそらく他の依頼でナツメも秋葉原にいるだろうから、帰りは気にしなくていいしな。
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